2006.11.28 *Tue
第163回TBテーマ「わたしの心の名作ゲーム」
みなさんご存じないかと思いますが、
私はワールドネバーランド(略してワーネバ)というゲームが好きです〜

お気づきの方もいるかと思いますが、
右の下の方に 公式サイトのバナーが貼ってあります
かれこれ7〜8年前に、いろんなゲームの体験版が入っている雑誌を父が買っていて、
そのときに初めてこのゲームを知りました
(‘ ▽‘ )ノ
ゲームを一言で言うと、
『架空世界体験・人生シミュレーションゲーム』という感じでしょうか
私が今でもプレイしているのはワールドネバーランド2なので、
公式サイトに載っている文章を載せておきます
私の友達に見せたところ、ものの5分ほどで飽きられました
(笑)
こういう“終わりのないゲーム”が好きな人は、すごーくハマると思います
が、
「ワーネバが好き」という友達にはなかなか会えませんね〜

最近ブログにハマってしまい、ゲーム
を全然やっていないんですが、
いつかプレイ日記を(顔画像つきで)ブログに書けたらなぁと思ってます
(o≧▽゚)o
私はワールドネバーランド(略してワーネバ)というゲームが好きです〜


お気づきの方もいるかと思いますが、
右の下の方に 公式サイトのバナーが貼ってあります

かれこれ7〜8年前に、いろんなゲームの体験版が入っている雑誌を父が買っていて、
そのときに初めてこのゲームを知りました
(‘ ▽‘ )ノゲームを一言で言うと、
『架空世界体験・人生シミュレーションゲーム』という感じでしょうか

私が今でもプレイしているのはワールドネバーランド2なので、
公式サイトに載っている文章を載せておきます

プレイヤーは特別な存在ではなく、プルト共和国に住む他の人々と対等であり、プレイヤーに存在するパラメータはすべてNPC(ノンプレイヤーキャラ)にも設定されて、そのうえプレイヤーが出来る行動はすべてNPCにも可能なのです。
つまり、プレイヤーキャラ(PC)もNPCも、プルト共和国ではみな平等。同じ土俵の上で暮らしているのです。
そんな中で、少しでも高い地位に駆け上りたい!強くなって試合に勝ち続けたい!異性といっぱい付き合いたい!と思えば、他の人よりも多くレベルアップを繰り返し、たくさんの友人を作って精進しなければなりません。しかもスタート当初は、長年共和国に暮らしているNPCは、時間をかけている分圧倒的に地位が高かったり、強かったりします。そんな人たちを追い越してゆくのも大きな目標のひとつです。
でも、ここで勘違いしないで欲しいのは、「絶対的な目標があるわけではない」ということなのです。いくら強くて、地位の高い人が目の前にいようと、「関係ない。俺は自由に生きる」と思えばそれもまた良いでしょう。
あくまでも”生活すること”が、このワーネバ2の目的ですから、「家でじっと、一生を終える」というのもアリなのです。
私の友達に見せたところ、ものの5分ほどで飽きられました
(笑)こういう“終わりのないゲーム”が好きな人は、すごーくハマると思います
が、「ワーネバが好き」という友達にはなかなか会えませんね〜


最近ブログにハマってしまい、ゲーム
を全然やっていないんですが、いつかプレイ日記を(顔画像つきで)ブログに書けたらなぁと思ってます
(o≧▽゚)o
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