2007-12-25(Tue)
愛と希望の島
あらすじはこちら
春のワルツ〜あらすじガイド〜
チェハの記者会見にて
チェハは、自分がスホであると言おうとしていましたが、
それをチョンテが遮るようにして、息子(スホ)とチェハが別人であると証言します。
チェハも 「私はユン・ジェハです」 とはっきり言いました
これでチェハが記者たちに追い回されることはないと思いますが、
カメラに向かって 「スホ・・・会いたいよ・・・」 と叫ぶチョンテがなんとも気の毒でしたね
イナと結婚する
と宣言してしまったようなものですし、
チェハは本当にこれでいいのでしょうか――??
悲しみに暮れて会見場を後にするチョンテ...
彼は道をフラフラ歩いていて交通事故に遭い
、そのまま帰らぬ人となってしまいます
ウニョンとチェハを苦しませた全ての原因は彼にあったので、私も彼を恨んでいましたが、
こんなかたちで終わりを迎えてしまうなんて悲しすぎます
息子を息子と呼べず、彼にとってもすごく不本意な生涯だったと思います・・・
せめてチェハと分かり合えてから、こういう展開を迎えてほしかったです・・・

この後、みなしごになってしまったカングは、チェハの両親
が引き取ったようです(^-^)
これからは裕福な暮らしができるでしょうし、
一生懸命勉強して
立派に成長して欲しいですね

別れることを決めたウニョンとチェハ
お互い、それなりに元気にやっているようです
(´ー` )
ウニョンはアクセサリーショップが軌道に乗っているようですし、
チェハのCD
は売れ行きが好調で、もうすぐコンサートを行う予定のようです

イナとの仲は一見うまくいっているようですが、やはり少しぎこちないですね
イナも、チェハを自由にしてあげるべきか悩んでいる様子です
そんなときイナは、チェハがピアノのそばに
ウニョンからもらった貝殻細工
を置いていることに気づきます。
イナはそれをゴミ箱に捨ててしまいます
演奏を始める前に、貝殻がないことに気づくチェハ(゜ロ゜)!!
慌てて捜しはじめ、ゴミ箱に手を入れたとき、
その中に入っていた電球の破片で指を切ってしまいます

イナたちには病院に行くべきだと言われますが
、そのままコンサートに戻るチェハ...
コンサートは無事に終了しますが(『クレメンタイン』の曲がすごく感動的でした!!
)、
このときすぐに病院に行かなかったことが原因で、
チェハはピアノを弾くことができなくなってしまいます

フィリップはオーストリアに発つ前に、ウニョンのところへやってきました。
オーストリアでガイドをしたときに、ウニョンが気に入っていた指輪
を差し出すフィリップ。
「オーストリアで、僕は君をガイドを(した)。覚えてる?
・・・ガイドしなきゃ良かった。スホのところに案内しちゃった。
でも後悔してない。最高の旅ができたから。君のおかげで」
フィリップは最後まで紳士でしたね

潔く身をひいて、ホントに格好良かったです

ウニョンに 「ありがとう。あなたは本当にいいお友達でした」 と言われていたのが
なんとも悲しかったですが
(笑)
チェハは韓国を発ってしまい、こうして二人は離ればなれになってしまいました・・・
そして時は流れて――
イナは一人で韓国へ戻り、ウニョンのもとへとやってきます。
ここで、チェハとの結婚をやめたこと、チェハがピアノをやめたこと、
そしてチェハがまだウニョンを愛していることを伝えます
( *´ω`*)
「ごめんなさい、今頃になって。早く行ってあげて、オーストリアに」
イナも最後はかっこよかったですね

できればもっと早く二人をくっつけてあげてほしかったですけど・・・

オーストリアで無事に再会したチェハとウニョン

ウニョンがオーストリアに降り立ってから、二人が再会するまでのシーンは
すごく良かったです!!
(音楽
も!)
今までずっと苦しんできた二人だったから、ホントに良かった!!!
(σc_;`*)
また、オーストリアの風景はすごく良かったです

やっぱりおしゃれな街ですね〜

ここはさすがユン・ソクホ監督!
そして、結婚式のスナップ

や新居での生活も良かったですね

最後は二人が幸せになった様子を映した映像がたくさんあったので、満足満足でした

あらすじはこちら
春のワルツ〜あらすじガイド〜チェハの記者会見にて

チェハは、自分がスホであると言おうとしていましたが、
それをチョンテが遮るようにして、息子(スホ)とチェハが別人であると証言します。
チェハも 「私はユン・ジェハです」 とはっきり言いました

これでチェハが記者たちに追い回されることはないと思いますが、
カメラに向かって 「スホ・・・会いたいよ・・・」 と叫ぶチョンテがなんとも気の毒でしたね

イナと結婚する
と宣言してしまったようなものですし、チェハは本当にこれでいいのでしょうか――??
悲しみに暮れて会見場を後にするチョンテ...
彼は道をフラフラ歩いていて交通事故に遭い

、そのまま帰らぬ人となってしまいます
ウニョンとチェハを苦しませた全ての原因は彼にあったので、私も彼を恨んでいましたが、
こんなかたちで終わりを迎えてしまうなんて悲しすぎます

息子を息子と呼べず、彼にとってもすごく不本意な生涯だったと思います・・・

せめてチェハと分かり合えてから、こういう展開を迎えてほしかったです・・・


この後、みなしごになってしまったカングは、チェハの両親
が引き取ったようです(^-^)これからは裕福な暮らしができるでしょうし、
一生懸命勉強して
立派に成長して欲しいですね

別れることを決めたウニョンとチェハ

お互い、それなりに元気にやっているようです

(´ー` )ウニョンはアクセサリーショップが軌道に乗っているようですし、
チェハのCD
は売れ行きが好調で、もうすぐコンサートを行う予定のようです

イナとの仲は一見うまくいっているようですが、やはり少しぎこちないですね

イナも、チェハを自由にしてあげるべきか悩んでいる様子です

そんなときイナは、チェハがピアノのそばに
ウニョンからもらった貝殻細工
を置いていることに気づきます。イナはそれをゴミ箱に捨ててしまいます

演奏を始める前に、貝殻がないことに気づくチェハ(゜ロ゜)!!
慌てて捜しはじめ、ゴミ箱に手を入れたとき、
その中に入っていた電球の破片で指を切ってしまいます

イナたちには病院に行くべきだと言われますが
、そのままコンサートに戻るチェハ...
コンサートは無事に終了しますが(『クレメンタイン』の曲がすごく感動的でした!!

)、このときすぐに病院に行かなかったことが原因で、
チェハはピアノを弾くことができなくなってしまいます


フィリップはオーストリアに発つ前に、ウニョンのところへやってきました。
オーストリアでガイドをしたときに、ウニョンが気に入っていた指輪
を差し出すフィリップ。「オーストリアで、僕は君をガイドを(した)。覚えてる?
・・・ガイドしなきゃ良かった。スホのところに案内しちゃった。
でも後悔してない。最高の旅ができたから。君のおかげで」
フィリップは最後まで紳士でしたね


潔く身をひいて、ホントに格好良かったです


ウニョンに 「ありがとう。あなたは本当にいいお友達でした」 と言われていたのが
なんとも悲しかったですが
(笑)チェハは韓国を発ってしまい、こうして二人は離ればなれになってしまいました・・・
そして時は流れて――
イナは一人で韓国へ戻り、ウニョンのもとへとやってきます。
ここで、チェハとの結婚をやめたこと、チェハがピアノをやめたこと、
そしてチェハがまだウニョンを愛していることを伝えます

( *´ω`*)「ごめんなさい、今頃になって。早く行ってあげて、オーストリアに」
イナも最後はかっこよかったですね


できればもっと早く二人をくっつけてあげてほしかったですけど・・・


オーストリアで無事に再会したチェハとウニョン


ウニョンがオーストリアに降り立ってから、二人が再会するまでのシーンは
すごく良かったです!!
(音楽
も!)今までずっと苦しんできた二人だったから、ホントに良かった!!!
(σc_;`*)また、オーストリアの風景はすごく良かったです


やっぱりおしゃれな街ですね〜


ここはさすがユン・ソクホ監督!
そして、結婚式のスナップ


や新居での生活も良かったですね

最後は二人が幸せになった様子を映した映像がたくさんあったので、満足満足でした






(笑)
(笑)






しているというのに、大変ですね・・・



お父さんよりよっぽどしっかりしてますよね
』はいろいろですね






』と言っていたのが面白かったです
(笑)

に連れ出し、ケーキを渡します
(^_^)






で、フィリップは彼から真実を聞きます。



ウニョンの弟)

、



